Jun Rekimoto : 暦本純一

Jun Rekimoto : 暦本純一


#マルチタッチ 発明者? Prof. #UTokyo Fellow+Dep.Director #SonyCSL #CHIAcademy #HCI #HumanAugmentation #人間拡張 #IoA #Human_AI_Integration ?は気球+全天球?での自撮です https://t.co/RFlz6JzoUD

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しかしこう社会の前提が変わってくると、IT産業の中核でもあるスマホの位置づけすら変わってくるかも。移動しないのだったらスマホはなくてもいいわけで、むしろ家に巨大画面が欲しくなったりする。

Kindleで電子化しにくのが画集や写真集なのだが、Amazon fire stick 4K にkindle標準バンドルして、4Kテレビで見ることを前提とする写真集・画集を出してほしい。

(家の中ではスマホも単に「画面の小さなタブレット」の立ち位置に甘んじている)

あと家にHololens2があると結構幸せですw

半導体・通信・ソフト技術がそのままで突如ミノフスキー粒子or腐海のパラレルワールドに迷い込んだ感じ。

パスワードをメールで送ってくるお方とzoomのリンクをわざわざパスワードを入力させるように分解して送ってくるお方、の世界観が不思議。

むしろ碑衾町とか名乗った方が今やお洒落な気がする、

講演用ビデオ撮り、かなりまでいって自分の声と動画からの音声が両立していないことに気づき悲しみ... 😆

ちなみに日本の町名でもっともいけてると思ったのは「天使突抜」(てんしつきぬけ)ですね。。

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社畜を家畜に😨人権侵害だと思います。 「このシステムでは、社員が「着席」のボタンを押して仕事をしている間の、パソコンの画面がランダムに撮影され、上司に送信される仕組みもあります。いつ画面が撮影されるか社員には分かりません。」

超久しぶりに銀行窓口に行ったら最近は捺印を朱肉つけずにセンサーに対してするんですね?でもフィジカルな印鑑は存続してるんですね...

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オープンソフトやフリーソフトは「すでに誰かが作り得たコードを重複して作り直すのは人類的損失」というホモサピエンス種全体の崇高な最適戦略なので「パクった」みたいな矮小化した話に落とし込まないでほしいですね。

仕事のリモート化はできるが出会いのリモート化は難しい(現状とは相当変わったものになる)。既に社会的地位があり現状の人脈で仕事ができるsomebodyな人はリモートできるが、これから人脈を作っていくnobodyな人(≒若い人)は結局難しいのではないか。本来この時期新歓や合コンの嵐だったははず。

ファクトよりも物語に惹かれてしまう認知バイアスが根深く人間には備わっていて、相当に気をつけていないと「良い物語」に飛びついてしまう(マーケティングも政治も同じですが)。さらにSNSが巨大な認知バイアス増幅装置として機能し、「いいね」押しやすい単純で強力なメッセージが広がりやすい。

ここめちゃめちゃ面白い『絶滅の人類史 なぜ「私たち」が生き延びたのか』

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Virusのためついに遠隔参加者が。。というわけではなくこれは2016年の学会風景です。

すごい専門家が「この分野は素人ですが」と言いながら鋭い質問を差し込んでくる、というのが学会都市伝説だと思っていたら、現実は「この分野の専門家です」という素人が跋扈する世界だった...

リスニング用のICプレイヤー、誤操作が起きないよう徹底的に配慮しているがデザイン性は無しという勝利なのか敗北なのかわからないような装置。誤操作防止カバーとか、ボリュームつまみを最小にひねっても音量はゼロにならないとか、細かいところまで考えられている。。

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オープンソフトやフリーソフトはすでに誰かが作り得たコードを重複して作り直すのは人類的損失、皆で共有したらもっと先に行けるというホモサピエンス種全体の崇高な最適戦略。

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