立川・府中アスレティックFC?7/27(

ケーブルテレビJ:COMで絶賛放送中の府中ラグビースピリッツに皆本晃選手がゲスト出演しました! 皆本選手が出演したのは、ラグビー日本代表として最多キャップを誇る大野均選手(東芝)の人気企画「鉄人大野均のアスリートトーク」。 放送日は決まり次第お知らせします!お楽しみに!!

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Sport

投球フォームを見てくださいと依頼がたまにきますが何年も前から答えないようにしています。答えられないが正しいですが。 野球において科学は正解ではなく、「正解に近いであろう答え」であるだけなので、指導者も押し付けないように気をつけてほしいなぁと感じます。

ネットでの誹謗中傷、何度か経験しましたが、ある日、突然バッタの大群が襲ってくるような。誰かが意図的に火をつけたかのように。僕の経験では1週間から長いと1ヶ月間強。そしてあるタイミングでピタリと止む。まるで何事もなかったかのように。

あと自分ができないことを指導する時に自分はできていますって勘違いして指導しないこと。 自分がまず出来ていないことを理解して、謙虚に指導しましょう。 綺麗な絵かかれへんのに、綺麗な絵のかき方を勉強しただけで自分もかけます的に指導してきたら?ってなりますよね普通。

なので指導者は「正解はわかっています」風で指導したりするのはやめるべきなんじゃないかな?と思います。

誹謗中傷の言葉、炎上すれば多い時には1日で数百件。不思議なもので言葉の選び方に皆さん、共通点がある。心をえぐるプロ集団。ドロついた言葉の大群が押し寄せてくると、反論する気力すら失われ、また、反論すれば更にエスカレートするもの。ヘドロに塗れた憎悪の塊のような言葉にいつしか心底疲弊。

炎上に心配した仲間から「あんなのは便所の落書き。気にする必要もないよ」と声をかけてくれる。「ありがたい」と感じつつも、しかし、その渦中に置かれると、少しずつ周りが見えなくなっていく。世の中から自身の存在が全否定されてしまったかのような。リアリティーをもった錯覚ほど厄介なものはない

でも、本当に不思議なもので、あれだけ憎悪に満ちたエネルギーを注ぎ込んで書き込んでくる方々が、何かのタイミングでサッと引く。まるでバッタの大群が次の獲物を見つけたかのようにパタリと姿を消す。食い尽かされかけた僕はポカンと。まだ骨は残っているのにと。集団心理とは不思議なものです。

「反逆者」と呼ばれた男たちが切り拓く日本球界の未来【3】「自分が成長できる方を取っただけ」田澤純一が今、明かす渡米の理由(THE DIGEST)

「人命が優先だから」という前置きがあるのと、「自分はコレがなくても幸せだから」という前置きがあるのとでは、中止にして欲しいという意味合いが違う、と個人的に感じただけなので、ご理解ください。

一つ一つの言葉に対しては「程度が低いな」と心の中で感じても、その大群が押し寄せてくるとコツコツとまるでボディーブローのように内臓がえぐられるかのような、気がつけば体の内部から破壊されていく。表面の痛みよりもたちが悪くまるで癌細胞の如く内部でじわりじわりと疲弊の波が増殖するもの。

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